「太陽光発電」と言うもの自体、思い出したのは去年の8月のこと。

夏休み最初の土日だったかに、図書館に本を借りに行きまして。
(我が家は毎週、大量(10〜20冊)の絵本と1〜2冊の本を借りに図書館へ遊びに行ってます)

ふと、新刊コーナーだったかで目に留まった本がコレでした。



「そういえば、昔、『将来、太陽光発電なんて導入できたらいいよね〜』なんて話してたなぁ。。」

なんてことを思い出しまして、なんとなく手にとって借りて帰りました。

読めば、
・収支がプラスな家庭がたくさん
・楽しそうに発電量をチェックする家族
・太陽光発電の売買単価が増額されたこと
・国の補助金が少なからず出ること
・10数年で費用回収可能な見込みであること
など、魅力的な記事がたくさん!

何件かのシステム例、収支の例が紹介されているほか、太陽光発電の仕組み、売電の仕組み、パネルの種類による特徴の違い、補助金や売電価格の動向など、必要な情報が分かりやすくまとめられていまして、非常に参考になりました。

この本でかなり火がつきまして。

さらに、ふと新聞に目をやると、カラーで太陽光発電の紙面広告なんかもありまして。


「よし!見積もりを取ってみて、収支の見込みが立つか見てみよう!」

と、あっという間に見積もりを取ることになりました!
(もう、一瞬のうちに流れに乗り始めていました)


というわけで、その日のうちに無料見積もり取得サイトで見積もり依頼をし、かつ、その土日に電気屋さんと某総合量販店(?)に出向いて話を聞きまして。

あっという間に現地調査日が決まったのでした。


いよいよ見積もりとご対面!は、近日中にアップします♪


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